中断中のTMの状況だったり、補強の状況だったり、
三保での練習の様子を聞くにつけ、
中断明けも期待できない?そんな気分で始まったJリーグ。
それでも、前半は果敢に動き回り、
惜しいシーンもいくつかあり、ひょっとすると?と思った。
しかし、徐々に足が止まっていくと、
フロンターレが不要なくらいのパス回し。
これでもかと回すパスを奪えない。
そこからの失点はまさに屈辱的?
でも、これが現実。
あの得点が決まっていれば!
と思うのはいつものこと。
実際に得点にならなければ何の意味もない。
惜しかったの連続でいつしか泥沼に。
降格降格・・・・・・。
まあ、本当に降格圏脱出だけを考えて、
たとえば目安としてあと勝ち点20を目指すとすれば、
勝たなきゃいけない相手と、負けても許せる相手。
色分けをとりあえずするなら、
フロンターレは負けてもやむなしの相手。
それだけが救いだが、それでも気分は晴れない。
せめて、2-1だったら次に期待できるのだが。
ちょっと雑感。
ヤコヴィッチが思ったより良かった。
本田は試合勘を取り戻すまでもう少しかな?
何故、山本海人と林は移籍しなければいけなかったのか?
大前と河井は好きな選手だが、昨日の試合に関しては、残念だった。
そこでボールを失うとピンチになるのはわかりきっているのに、
何とかならないものか?
この二人を押しのけて、活躍できる選手が必要。
それは現状は補強しか道はないが。
その気持ちを恥じるくらいに二人が復活すれば、
道は開けるかな。
ノヴァコビッチはやっぱりポストプレーが苦手?
いい選手であるが、今のエスパルスにあっていない。
これはすべて素人の私の感想。
異論は認めます。
というより、ほかの人の別の意見のほうが正しいでしょう。
いいんです。
ここに書くことで自分のストレスを発散しているだけですから。